年報「オルガン研究」

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年報「オルガン研究」は、当研究会の活動の根幹をなすもので、 会員の皆様には入会年度分からお送りいたしております。
ご希望の方にはバックナンバーを頒布いたしております。
事務局までお問い合わせください。
年報「オルガン研究」創刊のことば(初代会長松原茂氏)>>


最新号 第45号(2017)内容一覧

扉写真:西南学院バプテスト教会のオルガン

■論文
甦ったリスト・オルガン(廣江理枝)
フレスコバルディのトッカータの設計図―旋法と調性の間(はざま)で―(大岩みどり)

■オルガンをたずねて
西南学院バプテスト教会の新しいオルガン(田尻隆二)
ロゴス教会のゴシック様式オルガン(土屋明彦)

■会員通信
ポジティフオルガンの試み―3台目の自作ハウスオルガンとして―(丸山 隆)

■追悼
タリアヴィーニさんとの想い出(金澤正剛)
巨匠ミシェル・シャピュイ逝く(廣野嗣雄)

■2017年度活動記録,会則ほか


バックナンバー 内容一覧
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第41巻~第44巻>>

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